おちゃめな大谷翔平、死球ぶつけられたパドレス守護神を『球宴』でイジる…右肩を痛がるそぶりにスアレス苦笑してハグ!!
翔平がロベルト・スアレス投手とどんな対応するのか気になっていたファンは、
このハグで翔平の優しさに感動でした。
芯から野球が大好きで米国中のファンが翔平に熱狂するのが良く分かるシーンでしたね。
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6月に死球をぶつけられたパドレス守護神ロベルト・スアレス投手と、ナショナルリーグチームで再会。
大谷は苦悶(くもん)の表情で、ぶつけられた右肩付近を痛がるそぶりを見せた。
スアレスが苦笑いする中、大谷はいたずらげな笑顔を浮かべ、2人で握手とハグを交わした。
2人を巡っては、死球が相次いだ6月19日のドジャース―パドレス戦(ロサンゼルス)で、
ドジャース3点ビハインドの9回、スアレスが大谷の右肩付近にボールをぶつけ、”故意死球”騒動を招いていた。
スアレスは8日にブレーブス左腕・セールに代わってロースターに入ることが発表されていた。
6月19日(日本時間6月20日)に行われたロサンゼルス・ドジャース対サンディエゴ・パドレスの一戦で、ドジャース・大谷翔平が死球直後に敵軍ベンチに見せた行動が話題となっている。
2-5、ドジャース3点のビハインドの9回裏・ドジャースの攻撃、2死三塁の場面で迎えた1番・大谷の第5打席。この打席で大谷は、際どいコースを突くパドレス6番手ロベルト・スアレスに対し、それをじっくりと見極めてカウント3-0に。
しかし勝負の4球目、スアレスが投じた内角高め、160km/hの剛速球が、あろうことか大谷の右肩甲骨付近へ。
(引用:読売新聞オンライン)
大谷翔平が悲痛の叫び声…右太もも付近に死球直撃で絶叫、
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(引用:Yahoo! JAPAN)
球場騒然! 大谷翔平、死球直後に敵軍ベンチに向かう…“まさかの光景”
「すげえな」予想外のリアクションが話題に「ただの聖人か」「人間性もMVP」
ドジャース・大谷翔平投手は14日(日本時間15日)に米ジョージア州アトランタで行われたオールスター前日会見に臨んだ。
会見前から取材ブースには日米メディアが殺到。
7台以上のテレビカメラが取り囲む注目ぶりだったが、あまりの報道陣の多さに一時はメディアが追い出される事態となった。
大谷は前半戦に打率.276、32本塁打、60打点をマークした。
5月には自身と球団の月間最多に並ぶ15本塁打を記録。
本塁打数と合わせ、91得点、長打率.605、OPS.987、224塁打、11敬遠の“リーグ6冠”。
シーズンでは53本塁打、100打点ペースとなっている。
オールスターにはファン投票でナ・リーグ最多の396万7668票を集め、2021年から5年連続での選出となった。リーグ最多得票で選出されるのはエンゼルス時代の2023年以来2年ぶり2度目。日本選手がリーグ最多得票で複数回選出されるのは、2001年から3年連続で両リーグトップだったイチロー以来2人目の快挙となった。
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